2020/01/29

学んだこと

Sketch

背景をぼかす方法

そもそもツールがどこにあるかがわからない

  • Blurs > Gaussian Blur → Background Blur に変更

 

 ツールはあったけどぼかしが適応されたない

  • Fillsの不透明度が100%のままだと適応されない

参考サイト

sketchtalk.io

 

Prototypeの設定について

Symbolに設定しているとオブジェクト選択ができない

  • 範囲指定ができる(Insert > Hotspot)

参考サイト

dev.classmethod.jp

 

 

 

2019/12/13-14

今日の日報

学んだこと   

詰まっているところ

  • git rmとrmの違いがわからない(mvも同様)
  • 単純にgitにあげたらLinuxのコマンドに「git」がつく(仕様的に)のかと思ったが、そうではなさそう(別物のようだった)

なんで詰まったのか

  • その前に動画内の『一旦ステージングエリアにあげたり、コミットした後にファイルを消す場合に、Linuxのコマンドrmやmvを使ってしまうと、Gitの方で「さっきまで管理していたファイルは一体全体どこいっちゃったんだ?」となるため』という言葉がわかってない

なんでわからなかったのか

  • 「ワーキングツリー」にあるファイルはGitの管理下じゃないの?
    (Gitはファイルの状態を保存する場所がいくつかある=「ワーキングツリー(作業エリア)」「インデックス(ステージングエリア)」「ローカルリポジトリ」「リモートリポジトリ」=これらは全部Git管理下にあるんじゃないの?)
  • となるとGitの管理下というのはどういうことなのか…
  • 管理されている状態ってどういうことなの?
  • Gitに管理されている状態をイメージできない…(Gitに管理されていないファイルとの違いは…?)
  • そもそもバージョン管理システムってやってることはわかるけど、どういう状態なの?

改めてGitのことを調べる

  • プログラムのソースコードなどの変更履歴を記録・追跡するための分散型バージョン管理システム
  • ネットワークにアクセスできないなどの理由で中心リポジトリにアクセスできない環境でも、履歴の調査や変更の記録といったほとんどの作業を行うことができる(これが「分散型」と呼ばれる理由)
  • これまでの管理システムでは、サーバー上にある1つのフォルダを、利用者が共同で使っていた
  • 最大の特徴は、自分のパソコンに全ての変更履歴を含む完全なフォルダの複製を作成できる(「分散型」と言われる由縁)
  • 元フォルダのコピー=ローカルリポジトリ
  • ソースコードだけではなく他のファイル(画像やExcelファイルなど)も管理できる
  • GitはCUIツール(コマンドラインツール)
  • Gitではプログラムの状態がスナップショット*1として保存されている
  • このスナップショットのことをコミットと呼んでいる(コミットという単位でバージョンが管理されている)
  • コミットの履歴を辿ることでプログラムを特定のバージョンの状態に戻すことが可能
  • ローカル=個人の PC 上の環境
  • Gitでプログラムの変更履歴を管理する場合は、すべての変更はローカルリポジトリを介して記録される
  • ローカルのエリアは3つに分かれている(ワークツリー、ステージングエリア、ローカルリポジトリ

 

参考にしたサイト

www.sejuku.net
www.sejuku.net

backlog.com

backlog.com

本日の感想

  • やっとGitのことが少しわかってきた…
  • Gitのことがわかって、詰まった理由もわかった気がするのでその部分を言語化して早く問題解消しよう…!

*1:ある時点でのソースコードや、ファイル、ディレクトリ、データベースファイルなどの状態を抜き出したもののこと

2019/12/05

今日の日報

学んだこと

おさらい*1

  • Gitで触っている黒い画面はどういう立ち位置の物なのか(普段わたしが触れているものでいうとなにに当たるのか) 

    ◎調べたこと・参考にしたサイト

    eng-entrance.com

    techacademy.jp
    tech.nikkeibp.co.jp

    - 黒い画面はコマンドプロントプロンプトという名前
    - コマンドプロントプロンプトはコマンドを入力して命令を実行するツール
    - コマンドプロントプロンプトはCUIというインターフェース
    - 私たちが普段使い慣れているのはGUIというインターフェース
    - CUIGUIはシステムをなにで操作するかの違い
    - CUIは文字で操作して(キーボードでコマンド入力)、文字で結果が見える
    - GUIは画像で操作して(マウスで画面上のカーソルを動かす)、画像が結果で見える
    - GUIは1970年代に誕生した
    - (↓自分の頭を整理するために描いたメモ)
    f:id:kmimre:20191205233402j:plain

git入門

https://dotinstall.com/lessons/basic_git 

#08 gitでのファイル操作について

わからなかったこと、困ったこと

  • よくみたらファイルが kame/ 配下にいたので、myweb/ 配下に移動させた
    →と思ったら移動できてなかった
     →kame/myweb/ディレクトリに移動してしまったので、kame/に戻りたい(戻ってファイルをmywebに移動させたい)

    ◎やってみたこと
    - cd ディレクトリ名 で移動できるはずなので cd kame としたものの「-bash: cd: kame: No such file or directory」と表示されて移動できない

    ◎調べたこと・参考にしたサイト

    eng-entrance.com

    www.atmarkit.co.jp

    - 「そもそもなんで知らぬ間にkameディレクトリに移動したのか?もしかしたらiTermを起動しなおすとkameディレクトリに戻るのか?」と思い起動しなおしてみたら、やっぱりそうだった(kameディレクトリに戻っていた)
    - cd のみ入力したら kameディレクトリに戻ることができた
    - mv ファイル名 ディレクトリ名 でファイルの移動ができる(無事 index.html を myweb に移動できた!)

  • kame/ で作業続けていたみたいで、git add . をしたときにいろんなアプリの「許可しますか?」というポップアップがでてきて焦った(myweb/ 作業してても同じ挙動だったのかな…)

    ◎やってみたこと
    - 今度はちゃんと myweb で git add . したところ、ポップアップやエラーの表示なく、git status で確認すると、正常に index.html がステージングエリアにあがっていた
    - 一応確認のため、再びkameで git add . したらすごいエラー(warning: could not open directory)が表示されたので、前回大量にでてきたポップアップは kameディレクトリでaddするとでてしまうものだとわかった(kame配下のファイルはいろいろあるので、それをすべてgitにあげてしまう命令をしていたということ…。すでに一度「アクセスを許可しない」を選択しているために今回はポップアップが出なかったと思われる)

本日の感想

  • わからないことを検索するのも結構難易度が高くなってきた(言語化が難しくて)

*1:わかっているようでわかっていないことを改めて調べた

2019/12/03

今日の日報

学んだこと  

git入門

https://dotinstall.com/lessons/basic_git 

#08 gitでのファイル操作について

わかったこと

  • 一気に複数のファイルを変更して一気にステージングエリアにあげるということがよくある
  • git add . は今のディレクトリより下にあるファイルを全部addするコマンド
  • 一度ステージングエリアにあげたり、コミットしたりした後にファイルを消す場合、普通に rm や mv と入力するとよくない
  • git管理下に置かれたファイルは必ず git rm index.html といった形(gitのコマンド)で移動や削除する

わからなかったこと、困ったこと

  • どうよくないのか(エラーが発生するのか?)わからなかった
  • よくみたらファイルが kame/ 配下にいたので、myweb/ 配下に移動させた
  • kame/ で作業続けていたみたいで、git add . をしたときにいろんなアプリの「許可しますか?」というポップアップがでてきて焦った(myweb/ 作業してても同じ挙動だったのかな…)

本日の感想

  • わからなかったこと、解決するの時間かかりそうなので明日調べよう…

2019/12/02

今日の日報

学んだこと  

git入門

https://dotinstall.com/lessons/basic_git 

#07 差分を確認してみよう

わかったこと

  • git diff でどこがどう編集されたのかみれる
  • いまさっき変更して、まだステージングにあげてないものは git diff
  • まだコミットされてなくて、ステージングにあるものは git diff --cached

本日の感想

  • 目の前のことが理解できてもそもそもの構造というか概念的な部分を知らないままに進んでいる感じがある(なにがわかってないかわかってないから調べるにも調べられない…)

2019/11/29

今日の日報

学んだこと  

git入門

https://dotinstall.com/lessons/basic_git 

#06 現状の状態を把握しよう

わかったこと

  • git status でどのファイルはどこに置いたか確認できる
  • modified→変更されたファイル
  • Changes not staged for commit:→ステージにもきてない、コミットにもきてない
  • (use "git add <file>..." to update what will be committed)→追加するか
    (use "git restore <file>..." to discard changes in working directory)→間違えたなら戻してね(先ほどの変更が破棄される)
    などと git status は次やるべきことを丁寧に教えてくれている
  • git checkout -- <ファイル名> で戻すことも可能

わからなくて調べたこと

  • ls というコマンドをうっていたけどなんのコマンドだったのか

    ◎調べたこと・参考にしたサイト

    eng-entrance.com

    - lsコマンドは「list segments」の略
    - ファイルやディレクトリの情報を表示するコマンド
    - 古いコマンドでよく使われるコマンド
    - ls で現在いるディレクトリのファイルやフォルダを一覧表示

  • pwdが現在の作業ディレクトリを表示してくれたけど、lsとの違いはなんだったか

    ◎思ってたこと
    pwdは場所、lsは内容ってことかな?

    ◎調べたこと・参考にしたサイト
     

    dogandrun.hatenablog.jp

    - pwdは場所、lsは内容で合ってた
    - pwdはprint working directoryの略

  • (use "git restore <file>..." to discard changes in working directory) が
    動画では git checkout だったのでなにか間違ったことをして違った表示になってる?

    調べたこと・参考にしたサイト 

    qiita.com

    - restore は2.23.0がリリースされた際に新しく追加されたコマンド(ドットインストールでのバージョンは1.7.10.1)
    - git checkout に出来ることがあまりに多いため(ブランチ操作のほか、indexされたファイルの復旧、履歴上のファイルの取得など)、役割を明確に分けるためのコマンドが追加された
    - ファイルの変更は git restore に役割を分けている
    - 間違っているんじゃなくてアップデートされて表示が変わっただけのようだった

  • ブランチってなに(これからの講座にでてきそうなので軽く調べる)

    調べたこと・参考にしたサイト 

    backlog.com

    - 履歴の流れを分岐して記録していくためのもの

本日の感想

  • 現状の場所や内容が文字で把握できても、ビジュアル的にわからないのでとにかく不安になる(現代っ子め…)

2019/11/27

今日の日報

学んだこと  

git入門

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#05 gitのログを見てみよう

わかったこと

  • git log で出てくる英数字の羅列はcommitにつくユニークのID
  • Authorは、commitした人
  • Dateは、commitした日時
  • 最後の行は自分がつけたメッセージが表示される
  • git log --oneline とオプションを入力するとIDの一部とメッセージだけが表示される(ざっと履歴を見たい時は便利!)
  • git log -p と入力すると変更された場所を具体的にみれる
  • null=なにもない
  • f:id:kmimre:20191128012145p:plain

    git log -p ででてくる
  • git log --stat でどのファイルが何箇所変わったかが見える(たくさんのファイルを扱っている時に便利!)

わからなくて調べたこと

  • コマンドの-と--は違うのか?

    ◎やったこと
    -で済むものを--で入力してみたらエラーになったので、違うみたい

    ◎調べたこと・参考にしたサイト

    qiita.com

    ja.wikipedia.org

    eng-entrance.com

    - そもそもコマンドの後につく「-」「--」は引数(オプション)という
    - UNIXスタイルとGNUスタイルというのがある
    UNIXスタイル(UNIX=色々なOSの土台になったOS)
      ・ハイフン1つ(-)ではじまる
      ・オプションは英数字1文字の省略形
      ・全てのオプションは省略できる
    GNUスタイル(GNUUNIXと互換性のあるシステムソフトウェア)
      ・ハイフン2つではじまる
      ・オプションの省略形は不可
    - スタイルの違いで「-」の数自体に意味はなさそう(本当か?)

  • コマンドを誤った時「error」「fatal」と違う表示だったのだけど違いがあるのか(致命的な…と言われて焦った)

    ◎調べたこと・参考にしたサイト

    w.atwiki.jp

    - レベルの違いだった
    - ERRORはアプリケーションの稼働が継続できるが、FATALエラーはアプリケーションの稼働が継続できないといった分類がされることがある
    - 「error」「fatal」以外にもある

  • そもそもLinuxってなんだ

    ◎思ってたこと
    OS?MacWindowsと同列?

    ◎調べたこと・参考にしたサイト

    eng-entrance.com

    www.sejuku.net

    - OSで合ってた。MacWindowsと同列だった
    - OS=コンピューターのすべてのハードウェアを管理しているソフトウェア
    リーナス・トーバルズ氏によって開発された
    Linuxは、主にサーバー用として使うOS
    Unixを参考にして作られている
    - 黒い画面

本日の感想

  • ハイフンの調べ、甘そうなので明日もうちょっと調べてみよう
  • 調べるたびに知らない単語がでてくる
  • 黒い画面の文字が羅列されているのがもとで、それがいろいろ進化してこうやってビジュアル的にみれて、カーソルとかで操作できるようになったということなのか(な?)